こういうことを書くのは時期尚早と思う今日この頃皆様いかがお過ごしでしょうか。
いやまあ日記の更新は遅すぎるだろうと言われそうなのですが、そこはそれあんまり気にしないでもらえると幸いです。
で、今日の日記なんですがやっぱり地震に絡んだことを書いてみようかと思います。
今回の地震で福島の原子力発電所に深刻な被害が出ています。
この先どうなるのかはまだまだ予断を許さない状況ですが、どのような結果になるにしても原子力発電に関する議論が大いになされることになると思います。
恐らく日本の国民が本当に真正面から原子力発電に対して向かい合うことになるのではないでしょうか。
そして当然のことながら原子力発電に対する論調はネガティブなものが多くなることも容易に想像できます。
まあ仕方ないことなんですが。
その上で知りたいです。
最終的に日本人がどの様な選択をするのか。
でも
原子力もイヤだ節電もイヤだ。
二酸化炭素の温暖化に関する影響も本当かどうかわからないんだし火力発電ドンドンすればいいんじゃない。
なんてチョイスにはなって欲しくないと思う次第です、うん。

0 件のコメント:
コメントを投稿